そば屋 蕎麦屋 そば専門店 居酒屋 手打ちそば 岐阜県岐阜市 極


なつかしさを覚える やすらぎの空間

心から、そして腹の底から元気になってくださるといいな。
喜んでくださるといいな。
それらが極(きわみ)の喜び・感動・達成感だから・・・



こだわりの板蕎麦
マイナスイオン一杯の空間

階段を、二、三段降りるともうマイナスイオンを感じます。
ドアを開ければ、客室は、すべてがマイナスイオンでいっぱいです。
また、料理店特有の焼き物やフライの残臭や、タバコの臭いを感じません。
マイナスイオン効果

店内の空気を大切に山深い滝のほとりにいるような、木漏れ日の林の中を散歩するような空気。

岐阜の美味しい水を、大分と宮崎のさかえで見つかった天降石(SGE)に通すとマイナスイオンを発生します。
そして、脱臭作用、細胞賦活作用、などを発生します。

切花も長持ちします。一週間以上そのままの姿で咲いています。
そして、振動を与えると、其のままの姿で、バサッと散ります。
【もし人間もこの水で、同じような人生が送れると良いんですが】

自然の水で自然な石を使うと、とっても美味しい水になります。
そして、元気になる水です。
そして、空気は気持ちが良いマイナスイオンに包まれます。

自然、環境、素材、歴史、人を、大切にして
お客様は、お店に居る時間は短いですが、むかし懐かしく思い出す事、田んぼのあぜみちでおにぎりを食べたり、 森で食べたこと自然を感じる空気なかで美味しい蕎麦や料理を、ご家族や友人と楽しく語りながらすごしてください。

昔懐かしい本当の蕎麦の味

名水の里においしいそばが在り

むかしむかし、ある山里の村におじいちゃんとおばあちゃんが仲良く暮らしていました。
そこには、水車がまわり、緑いっぱいのところでした。
街に暮らしている子供達は、その里がなつかしく、そこへ行くのがいつもとても楽しみでした。 又、おじいちゃんやおばあちゃんは、子供達が遊びにくる事を楽しみに心待ちにしていました。
あるお盆に子供達は、その里へ帰りました。
おじいちゃんは、そばを石臼で挽き、おばあちゃんはそばをゆでました。 清水が湧く小川でそばをザルに入れて、さらして板にのせて、冷やしたとまとやきゅうりも一緒にごちそうしました。 子供達は、『おいしい、おいしい。』といって何枚も御替わりをしたそうな・・・
大自然の中、新鮮さ、日本人の古くからの良さ、大切な人をもてなす心、なつかしさを当店で味わってください。

くつろぎのスペース空間

極みそばの原点

そろそろ21世紀という頃、SGEの石と出会いました。
この中部地方ではまだまだ岩盤浴知名度はなく、この石の効果を知る方はほとんどいなかった時期。
この石は九州の高千穂から採れる石で細胞賦活作用、脱臭作用、活水作用、など数々の効能効果が発見され不思議な石ということで、天照の石ともいわれます。
癌が治ったり、アトピーにも効果があり、難病にかかったひとが体験で治ったことで、サンドバス (石を小さな球状にしてセラミックにした砂風呂に入る=この効果は非常に高い)や岩盤浴を自身で経営する人が多くなりました。
このSGEの石、天照の石に水を通すと水の分子が切れひとつづつになります。
するといままで抱えていたものを離します。そこで、塩素や農薬など不純物を離すので水の浄化作用がおきて、おいしい清水になります。
また、比重が高くなりますそして、細胞への付着利率が高くなり、保湿効果、弱った細胞の活性化、細胞の賦活作用がおきて、元気な水、美味しい水になります。

日本の昔はきれいな川がながれ、おいしい水を飲んでいました。
これは、太陽の赤外線、そのなかの遠赤外線その中の育成エネルギーが上記の様な役目をして太陽から大徳をいただいていた訳です。
このSGEはその役目をしており、マイナスイオンを大量に発生させています。
岐阜市のそば屋・極「外観写真」
お店は中地下にあって、一歩進むとマイナスイオンに包まれる癒し空間が広がっています。

広々とした店内の様子
広々とした応接空間は仕事の疲れを解き放ってくれます。

小さなギャラリー「片岡鶴太郎グッズ」
片岡鶴太郎さんのグッズSGEグッズ等、心が和む空間もお楽しみいただけます。



店名
羽前そば道場 極 “うぜんそばどうじょう きわみ”
所在地
岐阜市長住町5丁目4−3−2 ラ・アリスビル1階
電話番号
058−265−5464
メールアドレス | 連絡先
営業時間
11:30〜14:30 | 17:30〜21:30(夜はそば割烹になります。)
定休日
日曜日
駐車場
指定の駐車場はございません。
最寄駅
JR岐阜駅より徒歩5分、名鉄岐阜駅より徒歩5分
座席数
40席 広々とした座敷がございます。
禁煙席
ありませんが、マイナスイオン効果でタバコの臭さはありません。
宴会
小上がり席宴会24名
予算
コース料理   3,000円 〜 5,000円
飲み放題コース 4,500円 〜 5,500円
その他、予算設定に応じた料理もお出しできます。
そばは美容にも健康にも良い
そばは栄養分が多く含まれた穀物一番のたべものです。
よく耳にするルチンやビタミンB1そしてヘミセルロースなどがあり、アミノ酸バランスの良くとれた食物です。

そばといえばルチン
血管を丈夫にする、血圧を下げ安定にするということで、そば茶を求められる方も多くいます。
動脈硬化を予防し、更年期障害を予防する。老化防止になり、お肌も生き生きさせます。

疲れがとれる。
イライラの解消や脳を活性化するビタミンB1は疲れを取り元気がでる、脳の働きを活性化する。
ねぎがそばには必ず薬味として付いています。
ねぎはビタミンB1の吸収を助けます。 蕎麦湯を最後に頂きますが、ビタミンB1は湯に多く溶けますのでネギを一緒に飲むのも良いと思います。

ダイエット効果
動脈硬化を予防し、血圧の高い方は血圧を下げ安定させる効果があります。
便秘の改善や、肥満を防止します。美容にとっても良い食物です。
山形では雪のふる寒い時も、冷たいそばをしっかり食べます。
薬味にわさびや一味がついてます。これは血行を良くして体を温めます。
そして蕎麦湯が体を温めます。

蕎麦の食べ方でひとり言

そばのこだわり家訓 その一
茹で出て出されたそば(蕎麦)は、あっという間に伸びてしまいます。
伸びたそば(蕎麦)は、当然まずい。
香りが無くなり味が落ちる。
早く食べていただきたい。

そばのこだわり家訓 その二
板そばは薄くのせています。
そば(蕎麦)は、積み重ねると命である角がつぶれます、そして箸で取りにくい。
そば(蕎麦)は、少しづつ箸でつまみ、つゆにちょっとつけ、音を立てて勢いよく吸い込む。
そば(蕎麦)は、音を立てて食べなくてはいかん。
イタリアンなら音を立てると怒られるが、そばは音を立てないと睨まれる。

そばのこだわり家訓 その三
そば(蕎麦)をそば(蕎麦)つゆの中へどぶんとつけて、かき回して食べない。
この食べ方は、温そばを冷たいつゆで食べているのと一緒で、ざるそばや板そばの食べ方ではない。
箸で少しつまみあげ、つゆにせいぜい半分もつけたら、思い切って音を立てて食べてください。
最後まで、一度は入れたい、そば(蕎麦)のつゆ。→ がまん、がまん
そば(蕎麦)をつゆに全部入れて食べるとつゆの味が最初にきて、噛んでるいるうちにちょっとだけ蕎麦の味を感じることになる。
そば(蕎麦)の風味や香りはつゆをつけない所から感じます。
つゆをつけないでそのまま食べる方もいます。
 
利き酒 3種
極の利き酒
色々な旨い酒を飲んでみたい方。
同じような辛口の酒でも飲んでみれば違いが分かります。

銘酒、地酒が3種から選べます。

清酒

清酒の種類

特定名称 当店 取扱い銘柄
吟醸酒 出羽桜 初孫
大吟醸酒 雪漫々
久保田万寿
純米酒  
純米吟醸酒 くどき上手
真澄
純米大吟醸酒 三千盛悠醸
特別純米酒 樽平 自然の極
本醸造酒 三千盛 極
小鼓 浦霞
特別本醸造酒 銀盤

日本で飲まれている率
一般酒 75%
本醸造酒 12%
純米酒 7%
吟醸酒 3%
純米吟醸酒 3%

ほとんどが一般酒で75%と 3/4もの圧倒的に安価な酒が飲まれています。
極宴会の飲み放題コースでのお酒はこの中の銀盤、極です。
皆さんに旨い酒を味わって頂きたいと努力いたしております。

日本酒の楽しみ方(温)

温のお酒はホッとして心が安らぎます。

粋な呼び方 温度
日向燗 30度
人肌燗 35度
ぬる燗 40度
上 燗 45度
熱 燗 50度

一般的には、人肌燗〜上燗がお酒のふくよかさとまろやかさを引き出してくれるといわれます。
あくまでも粋な呼び方ですので「5度熱い」とか言わないでくださいネ。

日本酒の楽しみ方(冷)

冷たいお酒はきりっとして爽やかです。

粋な呼び方 温度
雪冷え 5度
花冷え 10度
涼冷え 15度

お酒で美容あれこれ

杜氏の方が酒造りをしていると、手が白くなる。
美白効果があるのではということで、麹を研究して美白商品を開発していた企業があります。
日本酒造組合によりますと酒風呂は、保湿効果をたかめるように、飲んだりぬったりすると、肌に水分保持が高まり、保湿効果がある。
また、活性酸素を除去する作用があり、お肌の老化防止になります。
血流を良くするので、隅々まで栄養補給が行われ、老廃物の処理もよく、お肌の若返りになります。冷え性にもよく女性のみかたです。
メラニンの生成を抑えるので、美白によい。


甘口と辛口のお酒

水と同じ比重を”0”これより重いのをマイナスと表示、逆をプラス。
日本酒度(+5)などと表示されています。(プラスですから辛口です)
甘さの糖分エキスは、比重を重くします。(重いのは甘口です)
甘口のお酒は塩辛などに合います。 辛口は天ぷらなどよく合います。
蕎麦はちょっと辛口が合います。