料理に大切なのは水・岐阜市のソバ屋 先日私(広瀬クリニックの院長・広瀬滋之)のクリニック(広瀬クリニック)に、岐阜市でソバ屋を営む店(羽前そば・極)の主人がやってきました。彼はたまたまSODナチュラルウォーターのことを知っていて、自分の店の水道管にSGE作用を持つ天降石を埋め込んだ濾過器設置し、その水(SGEウォーター)でソバを茹でたり冷やしたりしているとのことです。つまり、大型の浄水器(SGE活水器)をつけて蕎麦を作っているというわけです。彼(岐阜市で山形のソバ屋を営むソバ屋の主人)に、今までの水道水との違いを聞いたところ、即座に「蕎麦の腰(ねばり)が全然違います。」という答えが返ってきました。岐阜といえば、その昔から水に関しては長良川や木曽川という水がきれいで豊かなことで知られている土地なので、その水を使うのとSGE作用を持った水を使った場合とは大差ないと思っていたところ、意外な返事をもらったのです。蕎麦作りの職人さんの感想ですから、これは間違いないのです。たまたま、私(広瀬クリニックの院長・広瀬滋之)がサンドバスに入ってからランチタイムでしたので、それではと彼が持参した自前のソバでお得意のざるそばを作って頂き、ごちそうになりました。併せて蕎麦の作り方をスタッフに伝授したので、その後のうどんやそばの腰に、一段と粘りが出るようになりました。蕎麦だけでなく、いろいろな料理で大切なものに水の味があります。